ケアプロスト 使い方

ケアプロストの使い方

ケアプロストの使い方は簡単です。
塗りブラシに液を1滴つけて、眉毛の根本のサッと引くだけです。
基本的に1日1回、いつでもいいですが、夜寝る前に塗る人が多いようです。

 

使い方は動画があるので見てみましょう。
なお、動画ではラティースとなっていますが、ラティースはケアプロストの類似商品で、成分や使い方は全く同じです。

 

動画は英語ですが、見るだけで分かると思います。

 

ここで注意したいのはアプリケーター(塗りブラシ)につける液量です。1滴でいいです。

 

早く効果を実感したいからといって、たくさんつけても意味が無いどころか、副作用が出る可能性が高くなります。

 

目の中に液が入ったら充血やかゆみの原因になります(ただし、ルミガンは元々緑内障の薬なので目に入っても安全です)。
また、液が皮膚につくと、色素沈着の原因になります。

 

一番いいのは最小限の量をまつ毛の毛根だけに塗ることです。そうすれば副作用が出る可能性も小さくなりますし、使用料も減るので長持ちします。

 

なお、専用のアプリケーターを使わなくても綿棒などでも塗ることはできます。
綿棒の場合、1滴ではすぐに綿に吸収されてしまうので、数滴つける必要があります。そうすると減りが早くなるのでコスパが悪くなります。
なのでできればアプリケーター付きの商品を購入することをお勧めします。

体験談:ケアプロストは使いすぎても意味がありません40代/女性)

以前からまつ毛が短い事にコンプレックスを感じており、まつ毛美容液などを購入して試してみましたが効果が感じられませんでした。
何種類かのまつ毛美容液を試してみましたが、効果がやはり感じる事が出来ず諦めるようになりました。
そのため、まつ毛のコンプレクスを隠すためにつけまつ毛を愛用していました。

 

しかし、友人からルミガンというまつ毛育毛剤が効果があると聞いてダメで元々だと思い購入してみました。
ルミガンを使い始めて、最初は効果を感じませんでしたが毎日使っていると1ヶ月経った頃には以前よりまつ毛が濃くなったような気がしました。
2ヶ月目には、まつ毛が本当に伸びている事を実感出来ました。

 

その後、ルミガン同じと成分で値段が安いケアプロストの事を知り、同じ成分で値段が安いのならと通販でケアプロストを1300円前後で購入しました。

 

使用方法は、夜寝る前にメイクを綺麗に落とした状態で1滴綿棒に垂らして塗っています。
最初は、多く塗れば早くまつ毛が生えてくるのではと多く塗り過ぎてしまい、目が少し腫れてしまうという失敗もありました。
今では使い過ぎても意味がないと分かり、きちんと1滴のみを塗るようになりました。

 

ルミガンの時と同じように、1ヶ月程度で本当にまつ毛が伸びてくれ、それからケアプロストを何本をリピートして購入しています。
以前はまつ毛がコンプレックスで、つけまつ毛が手放せませんでしたが、今では自分のまつ毛に自信が持てるようになりました。

 

以前は、まつ毛が短く自分のまつ毛では上手くまつ毛のカールが出来ませんでしたが、今では普通にまつ毛のカールも出来るようになりました。

 

またマスカラも以前は、上手く塗る事が出来ませんでしたが、今は綺麗に決まるようになり自分に自信が持てるようになって来ました。

 

まつ毛が短いだけでも自分的には大きなコンプレックスだったのでコンプレックスが解消出来た事はとても大きいです。
まつ毛が伸びただけでも、顔のイメージはずいぶんと変わるようで、家族からも顔の感じが変わったと言われるほど、効果を感じています。
同じ成分でルミガンを使っていた時より値段の面でも安いので経済的にも助かっています。

 

まつ毛美容液で効果がなく、一時期は諦めていましたが、友人が情報をくれたおかげで、まつ毛の育毛をする事が出来てコンプレックスを解消する事が出来ました。
副作用も全く感じる事無く、まつ毛が育毛出来て本当に良かったです。

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