ケアプロスト 二重

ケアプロストで二重になる?その理由は?

ケアプロストを使用すると、思いがけず一重まぶたが二重まぶたになったという方がちらほらいます。

 

ケアプロストの主成分であるビマトプロストには、眼圧を下げる効果があります。
なので、眼圧が高いことで症状が発生する緑内障の治療薬として使われています。

 

眼圧が下がると、目がくぼみ、その結果まぶたが少したるむので、二重まぶたになる場合があります。

 

ただし、ケアプロストを使用したら絶対に二重になるわけではありません。
その人のまぶたの形状や、ケアプロストの使い方によります。

 

まつ毛育毛のためには、ケアプロストをまつ毛の根元に塗りますが、二重になったという人は、おそらく目にケアプロストが入っていると思われます。
目に入っても無害ではありますが、二重になるためにわざわざ使う、というのは人によって意見の別れるところだと思います。

 

ケアプロストで二重になったというネット上の口コミ

※表現は一部変更しています。

 

●整形したのか?と言われるほどくっきり二重になりました

 

●人生で初めて二重になりました

 

●二重が三重になりました

 

●奥二重がぱっちり二重になりました

 

なお、どうしてもケアプロストで二重になりたいなら、より眼圧を下げる成分が追加で入っている「ケアプロストプラス」をおすすめします。
口コミをみても、ケアプロストよりプラスのほうが二重になりやすいという声も少なくありません。

 

●プラスのほうが早く二重になります。

 

●ケアプロストより二重になりやすいです。

 

価格はプラスのほうが500円ほど高いですが、ケアプロスト(あるいはルミガン)との比較のために購入する人は結構います。

 

体験談:嬉しい副作用。ケアプロストで二重になりました!(30代/女性)

ケアプロストを使用してみようと思ったきっかけはネットの記事を見たからです。使用前と使用後の写真がアップされていて、かなりの変わり様に衝撃を受けました。更に副作用として目が二重になったり、落ちくぼんだりするという情報も合わせて載せられており、彫りの深いハーフ顔に憧れがあったので二重になって目が落ちくぼむとハーフっぽくなるかもと勝手に思い、試してみることにしました。

 

購入先はオランダ屋で3本セットで3,000円くらいだったと思います。海外から送られてくるということもあり、切れてしまわない様にまとめ買いをするようにしています。製品に関しては事前にネットの記事を見ていたこともあり、インドなどの海外製でも特に心配せず購入することができました。
使用する頻度は1日置きくらいに夜寝る前に一滴分を両目に薄くチョンチョンと塗っていきます。綿棒や爪楊枝だと水分を吸収してしまい勿体無いので、少しでも節約できるように先を細くしたハケなどで塗っていきます。

 

使い始めて1年以上経ちましたが、今ではビューラー要らずのまつげになりました。昔は一重でまつげも下を向いていて、ビューラーでしっかり上げてカールキープ力の強いマスカラ下地を塗らないと直ぐに下がってくるまつげでしたが、今は長く太くなったせいか何も塗っていない状態で自然にカールしています。ビューラーを使わなくなったせいか、更にまつげが元気になっている気がします。

 

副作用はほとんど気にならない、または逆に嬉しいものばかりです。ケアプロストを使って二重になり、一年ほど経つと二重の線もくっきりしてきました。目の周りが少し赤茶色になりますが、ブラウンのアイシャドウを塗るので気になりません。副作用としてよく言われている目のかゆみは出ませんでした。きっと一回に使う量が少ないからだと思います。

 

先行薬のルミガンに関しては、もしケアプロストを試して効果が無かったら購入してみようかと思っていましたが、ケアプロストを使って2週間ぐらい経ち始めた時に効果を感じられたので試さずじまいになりました。ルミガンよりケアプロストの方が安く、効果もしっかり感じられるので今後もケアプロストを選ぶと思います。

 

今まで色々なメーカーのまつげ美容液などを試してきましたが、ケアプロストは格が違うと感じています。効果を感じられたのも早かったですし、コストパフォーマンスもかなり良いと思います。つけまつげやエクステと違い、自まつげが長くなるのでまつげが落ちるという心配もなく、スッピンになった時も周りから「自まつげが長いのは羨ましい」とよく言われるようになりました。念願のくっきり二重にもなり、良い事づくめのケアプロストは本当に買って正解だったと思います。

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